皆さんは『ママさんず オブ デスティニー』というゲームをご存じでしょうか?
最近発売したアダルトゲームなんですが、タイトルから某有名タイトルゲームを連想した人もいると思います!
そこで今回は『ママさんず オブ デスティニー』というゲームを実際にプレイしてみて、どんな内容のゲームなのかを正直にレビューしていこうと思います!

ぜひ、最後まで読んでみてくださいね!
ママさんず オブ デスティニーを実際にプレイして感じた魅力とは?


まず始めに、ママさんずオブデステニーを実際にプレイして感じた魅力を確認していきます。
イチャイチャラブラブに特化したRPGだから
ママさん達とデートしたり、頼みごとを聞いたりしてストーリーを進めるゲームとなっています。
寝取られはないので、寝取られ設定が苦手な人でも安心して遊べることができます。
私もあまり寝取られのジャンルが得意ではないので、今作は普通に登場するヒロインママ達とイチャイチャできて面白かったです。
戦闘やレベル上げ不要でサクサク進められるから
今作はモンスターにぶつかるだけのサクサク討伐なので、RPG初心者でも楽しんでプレイできます。
RPGと聞くとなにかハードルが高いイメージがついてくると思いますが、今作はとても簡単に操作ができるので心配はいりません!
Hシーンが序盤から全解放できるから
なんと今作は序盤の5分ほどの導入をクリアすると「倉庫機能」が解放できて、即時全てのHシーンにアクセスできるようになります。
と言ってもネタバレしてほしくない人もいると思うのでその場合は、ストーリーを十分に進めてからの解放を推奨します!
自分のタイミングでHシーンを解放できるというシステムはとてもいいなと感じました!
母性あふれるキャラ設定が新鮮だから
今作に登場するヒロインママさん達はどの人も魅力的です!
4人のヒロインママさんは1人ずつとても個性があるので、きっと自分の好みに合ったママさんを探すことができるでしょう!
どの人もママさんというこで母性あふれるキャラ設定にドキドキと新鮮な気持ちを味わうことができます。
ママさんず オブ デスティニーのストーリーと世界観の感想
ここでは、ママさんず オブ デスティニーのストーリーと世界観の感想を確認していきます。
日常的な「ママとの時間」がテーマだから
RPGと言っても今作はRPGに重きを置いているわけではなく、あくまで日常で体験する「ママとの時間」をメインにしています。
モンスターの討伐で疲れた体や心を癒してくれるのはママさん達なのです!
ママたちとのデートや頼みごとが中心の構成だから
今作は難しい操作はなく、基本的にママたちとのデートや頼みごとが中心の構成です。
ママ達との時間を大切に慈しむながらプレイできます。
寝取られ要素がなく、安心して楽しめるから
この部分は繰り返しになりますが、寝取られ要素が嫌いな人にとっては安心して遊べるゲームです。
私も寝取られはそんなに得意ではいので、1人のママさんとゆっくりじっくりイチャイチャできるのが嬉しいポイントだと思いました!
なので、寝取られが嫌いな人もプレイしてほしいなと思います!
ママさんず オブ デスティニーのゲームシステムと遊びやすさをレビュー


ここでは、ママさんず オブ デスティニーのゲームシステムと遊びやすさをレビューを確認していきます。
モンスターにぶつかるだけの簡単バトルだから
今作は戦闘や面倒なレベル上げはありません。
モンスターにぶつかるだけで討伐ができるので、どんどんぶつかって討伐をしていきましょう!
とても簡単なバトルとなっています。
全Hシーンが後から回収可能で取り逃しがないから
繰り返しになりますが、序盤の5分ほどの導入をクリアすると「倉庫機能」が解放できます。
すぐに全てのHシーンにアクセスできるのはすごく嬉しいサービスのようなシステムですよね!
自分のタイミングでHシーンを解放できるのはいいですね。
万が一、ゲームを進めていきながら回収ができないHシーンはないので安心してプレイできます。
探索中心でシンプルなシステムだから
今作は探索中心のシンプルなシステムなので、めっちゃくちゃ難しいクエストが発生することはありません。
RPGと聞くとやりこみ要素が無限にあるのかと心配になるところでしょうが、今作においては難しい内容はありません。
プレイ時間3時間程度で手軽に遊べるから
今作はプレイ時間3時間程度で手軽に遊べるゲームとなっています。
RPGなのでもっと長いのかなと思いましたが、気軽にプレイできるのはいいですね!
さくっとプレイできるので実用性もばっちりとなっています。
ママさんず オブ デスティニーのHシーンやイラストのクオリティをチェック
ここでは、ママさんず オブ デスティニーのHシーンやイラストのクオリティをチェックしていきます。
基本CG36枚、Hシーンは全63シーンとボリューム満点だから
今作のゲームではなんと言ってもHシーンが盛りだくさんです♡
・リカ 10枚
・マキナ 10枚
・オニックス 7枚
・シルヴィー 6枚
・その他 3枚
・CG基本枚数 36枚
(メインキャラの立ち絵を4枚含む。 主人公やサブキャラ・旧作キャラの立ち絵は含まず)
・Hシーン計 63シーン
ボ・・・ボリュームがすごすぎる・・・!
満足できるラインナップとなっていますね♡
解像度1024×768で細部まで丁寧に描かれているから
各CGともに解像度は抜群の1024×768です!
隅々まで丁寧に描かれていので、見ていてうっとりすると思います♡
キャラごとにCGが豊富に用意されているから
キャラごとに5枚以上CGがあるのも嬉しいですよね♡
魅力的なCGだからこそ実用性もありますし、純粋に芸術として楽しむこともできます!
体臭フェチや妊娠などフェチ特化の演出があるから
人は選んでしまいますが、体臭フェチや妊娠などのフェチ要素が存分にあります。
この演出は好き嫌いがあるかもしれませんが、特にこのフェチズムが大好きという人にはたまらないでしょう!
ママさんず オブ デスティニーをプレイして気になった点や注意点
ここでは、ママさんず オブ デスティニーをプレイして気になった点や注意点を確認していきます。
序盤の処理がやや重くなる場合があるから
今作は序盤の処理がやや重くなるという報告がありました。
必ずゲームを購入する際は、動作確認は体験版でご確認ください。
(イベント戦闘やエッチシーン等、本編では体験版よりも処理速度が落ち込む可能性があります。)
妊婦・ぼて腹など好みが分かれるフェチ要素があるから
今作はフェチ要素がふんだんに盛り込まれているので、苦手な人が多いかもしれません。
無料で見れるCGを見てご自身の好みに合う絵柄かを確認してください。
旧作をプレイしていないと一部の世界観が理解しにくいから
今作は過去作とリンクしている関係もあり、単品だけでは世界観が理解しにくい点に注意が必要です。
気になる人は過去作も購入&プレイすることをおすすめします。
ママさんず オブ デスティニーをおすすめしたい人とは?


ここでは、ママさんず オブ デスティニーをおすすめしたい人をお伝えしていきます。
イチャラブRPGを気軽に楽しみたい人
今作はとにかくむっちりでふんわりな大人の魅力を余すことなく放つママさん達とイチャラブしたい人が、気軽にさくっと楽しめるゲームとなっています。
「熟女達とイチャイチャラブラブしたい!」と望む人たちにぜひプレイしてほしい1作です!
熟女やママキャラに魅力を感じる人
熟女やママさんというキャラが好きな人は天国のような作品ではないでしょうか?
魅力あふれる4人のママさん達があなたを待っていますよ♡
フェチ系要素を重視するユーザー
今作は体臭フェチ・毛の表現・妊娠などのフェチ要素が存分に表現されています。
このようなフェチズムが好きな人にとってはたまらないゲームだと言えるでしょう。
「居酒屋よっちゃん」の過去作が好きな人
居酒屋よっちゃんはサークルの名前で、江ノ島行きさんがほとんどのゲームを監修されています。
とても魅力的な画風とシナリオで人気を博している居酒屋よっちゃんの新作とあり、過去作のファンにとっては「待ってました!」と言わんばかりのゲームではないでしょうか?
まとめ|ママさんず オブ デスティニーゲームレビュー!実際にプレイした感想
『ママさんず オブ デスティニー』に興味を持たれたでしょうか?
プレイしてみて思ったのですが、まずCGアニメが圧巻!と思いました。



ママさん達はどの人も魅力的・・えっちで・・最高でした。
あとRPGやエロゲー初心者でも楽しめるなと思ったので「ゲームをしてみたいけど操作できるか心配・・・」という人でも安心して遊べる仕様になっています。
ぜひ、気になった人は体験版をダウンロードしてみて操作を確認してみてから購入してみてください!
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